「国民の生活が第一、自立と共生、政治の根本について議論する広場」

メルマガ・日本一新・臨時増刊4/28号

 

 5月11日(日)に首都圏で開催する『平野代表を囲む懇談会』の準備・打合せがお世話役の間で進んでいる。最初はBCCで、後にCCメールに切り替えて、熱心な打合せ・準備作業であり、事務局はそれを傍目で眺めている。

 

 中でも、05年4月に福岡で開催した「市民による日本一新の会」の設立総会記録DVD(平野代表の日本一新運動の目的等説明と、小沢さんの、当時、地方出張では珍しいといわれた1時間ほどの講演などを収録)や、挿入している「日本一新のイメージムービー」が好評で、「9年前のことではあるが、まったく今の問題だ。少しも古さを感じない」と、事務局が提供したDVDをコピーして、希望する参加者全員に事前配布するという。

 

 事前配布の目的は「日本一新運動の原点と経緯を知ることで、懇談会をより有意義なものにしたい」とのこと。その作業に当たられたT氏に謝辞を述べたい。他に高知で開催した「国会の葬式」の記録DVD等、合計3枚のDVDが提供されるという。

 

 この懇談会の目的は「平野代表と維持会員の顔が見える交流」と共に「維持会員のお仲間の間でも交流を進めたい」とするもので、引き続き、皆さんの自主的な立案が欲しいと考えている。先ずは、2回ほどを首都圏で開催してその体験を全国に拡げたい。

 

 開催を希望される会員・地域は、早めに事務局あてに希望を寄せていただき、環境が整ったところから、順次計画に組み入れていきたいと思う。

 

 また「日本一新の会の維持会員には『事業経営者』もいると思うので、『異業種交流』なども考えて欲しい」とのメールが届いている。事務局の能力(脳力か?)からして、一気呵成に処理することは適わないので、順次採りあげていきたい。

 

「懇談会」の開催要領(案)は、

 

1)開催日時は休祭日の日中とし、地方開催は「日帰り」の日程が組める範囲とする。

2)地方開催時の平野代表の「出張費」は事務局が担う。

3)開催費用(会場費・軽食費)は、現地の参加費などで賄う。

4)一会場の参加者数は15~20名を上限として、参加者全員に発言の機会を必ず設けること。

5)参加資格は「維持会員」に限定し、維持会員歴・申込順などを勘案して事務局で選択する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

☆「メルマガ・日本一新」をご購読(入会)をご希望の方は、本稿の上部タブに

  ある「入会のご案内」を参照してください。

 

☆ 維持会員の方でメルアドを変更された場合、また定期配信が届かない場合
  事務局宛にメールでお知らせをお願いします。会員履歴の継承があります。

    jimukyoku(*)nipponissin.com (*)を@ に置き換えて下さい。


コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

nipponissin1

Author:nipponissin1
   代    表 : 平野 貞夫
   顧    問 : 戸田 邦司
   事 務 局 : 大島 楯臣

カレンダー
02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
動画
 
最新記事
リンク
一新のトランク
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
Translation Tools
QRコード
QR
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!
Powered By FC2ブログ